ゆげ勇人(ゆげはやと)オフィシャルサイト

選挙事務所を設置しました。

期間中はこちらへお越し下さい!!


住所:坂戸市八幡1-3-22 アルファウイング102号
(ラーメン屋の唯桜さんがあったところです)
ヤマダ電機坂戸店並び、カメラのキタムラ坂戸店向かい


ゆげ勇人チラシ

2024年 4月
「坂戸を変える!」ゆげ勇人

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ゆげ勇人チラシ

2024年 2月
「変わらずに訴えます!」ゆげ勇人政策チラシ

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ゆげ勇人チラシ

2023年12月
「変わらずに訴えます!」ゆげ勇人政策チラシ

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ゆげ勇人チラシ

2023年 2月
「変わらずに訴えます!」ゆげ勇人政策チラシ

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ゆげ勇人政策チラシ

2020年 4月
市議選 ゆげ勇人政策チラシ

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ゆげ勇人政策チラシ(新型コロナウイルス対策)

2020年 4月
市議選 政策チラシ(新型コロナウイルス対策)

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ゆげ勇人政策チラシ

2020年 2月
市議選 ゆげ勇人政策チラシ

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ゆげ勇人サポーターズクラブ

2019年12月
ゆげ勇人サポーターズクラブ

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ゆげ勇人政策チラシ

2019年12月
市議選 ゆげ勇人政策チラシ

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チラシ・リーフレット一覧

『ゆげ勇人・活動報告・2024坂戸市議会議員選挙』

『ゆげ勇人・坂戸市議会議員選挙・自転車街宣』

ゆげ勇人・坂戸市議会議員選挙・自転車街宣

『ゆげ勇人・坂戸市議会議員選挙・出陣式』

『ゆげ勇人活動報告・自転車編』

『ゆげ勇人・政策「コロナVer」』

『ゆげ勇人 活動報告2』

『ゆげ勇人 坂戸 市議会議員選挙』

『ゆげ勇人 2020政策』

『ゆげ勇人 活動報告 チャリvs巨大組織』

『ゆげ勇人 活動報告』

『ゆげ勇人×枝野幸男 街頭演説会 2019/0313』

『ゆげ勇人・講演会ダイジェスト 2019年2月2日』

※再生リストボタンで過去の活動記録もご覧いただけます。

弓削勇人 坂戸市議会議会中継録画

市議会のライブ、録画中継をスタート

     

議会中継です。議会便りでは分からない、全議員の価値観が分かりますので、市議会の雰囲気をぜひ知って下さい!!

自慢したくなる街、坂戸を作る。

昭和52年に作られた、坂戸市民音頭の1番の歌詞には、こう歌われています。
「空の青さに心も晴れて、光あふれる、若いまち、咲いて嬉しいさつきの花に、富士も筑波も一目ぼれ、坂戸さかさか栄える坂戸、どんと沸き立つ、生きの良さ」
坂戸の当時の勢いが、よく表れている歌詞だと思います。
さらに4番になると、「今じゃ埼玉しょって立つ」とまで歌われております。
「埼玉をしょって立つ」とまで歌っていたわけです。
今では、とても作れない歌詞だと思います。
私は、そんな坂戸を今一度作れると信じています。
私が実現したい市政は3つです。

  • より多く使える予算を増やし  
  • より多く坂戸市民の皆さまに還元し  
  • より多くの市民生活を少しでも支えたい
 

どれだけ可能なのか、挑戦し続けています。

坂戸が第一にやるべき税収を増やす政策

坂戸市はこれから急速な高齢化と働く世代の減少により、人口減と税収減にみまわれます。財政が悪化すれば、市民の皆さまへの支援水準を下げざるを得なくなります。 また、どんな政策も財源が無ければ実施できません。
今やるべきことは、税収増のために、働く世代の転入促進・転出抑制に行政の経営資源を集中的に投下し、県内でも注目されるような「働く世代、子育て世代に優しい街」であるというブランディングを進めるべきです!!

今回追加する公約

北坂戸の復活を

私が初めてガンダムのプラモデルを買えたのは、東武ストアでした。ホワイトベースかボールしか残っていなく、ホワイトベースを買いました。本当はグフかギャンが欲しかったのですが、それでも嬉しかったです。
北坂戸がすっかり寂しくなってしまいました。現在、市が計画している溝端公園・旧北小の再開発案では復活するとは思えません。継続して私の考えを訴えていきます。
(詳細はゆげ勇人ホームページにある前回のチラシをご参照ください。)

圏央道坂戸インターチェンジ周辺開発を活用し、東坂戸の復活を

圏央道坂戸IC周辺開発がこれから進もうとしています。
入西坂戸西インターチェンジ開発のような物流倉庫ではなく、鶴ヶ島市が誘致したIHI(石川島播磨重工業)のような、雇用創出効果の高い企業をなんとしてでも誘致して、東坂戸を復活させるべきです。

旧城山小学校跡地を活用し、西坂戸の復活を

旧城山小学校跡地の活用計画が進み始めています。
25年前、うちの従業員が独立し、西坂戸商店街に美容室を出しましたが、しばらくして移転してしまいました。私も支店を出そうかと調べたことがありましたが、今では商圏状況を考えると、怖くてとても出せません。
あの頃にくらべ、商店街は空き店舗ばかりになっていまいました。少子高齢化も止まりません。
地域の皆さまの声を反映しながら、規制緩和のために県の協力をなんとか引き出し、西坂戸を復活させる可能性の高い開発を、とにかく進めるべきです。

ふるさと納税の赤字削減

昨年度のふるさと納税における収支の赤字は1億6,500万円となっています。
様々な方策を実施し、赤字額を削減すべきです。

災害時の避難所である、小中学校体育館にエアコン設置を

小中学校体育館には、現在エアコンが設置されておりません。
ふじみ野市では令和3年度に設置済みで、令和6年度中には、富士見市で全小中学校に設置予定。
お隣の鶴ヶ島市も、全中学校への設置が予定されています。
令和7年度中には、川越市でも、全小中学校へ設置予定となっています。
いつ災害が起こるかは誰にも分かりませんし、教育環境の向上にもなります。
市民のために、坂戸市も速やかに設置すべきです。

このような施策を行うことにより税収が増えれば、ご高齢者、障がい者、厳しい生活を強いられている方々に対する事業予算が「財源がない」という一言で拒否される現状を変えることができます。
より多くの市民を救うことができると、私は考えています。

5年前の県議選及び4年前の市議選で新たに追加した公約

20代の転出者へ向けた事業 →  奨学金返済補助制度の実施

坂戸市民は18歳~21歳まで急激に人口が増加します。ですが22歳~23歳から減少に転じます。これを少しでも抑制できれば、働く世代の人口増及び税収増につながります。そのために奨学金返還支援制度を行うべきだと訴えてきましたが、研究すると断られ続けてきました。ですがついに、本年4月から実施されることになりました。

子育て世代へ向けた事業 → ICT教育に力を入れ、教育水準の向上を

コロナ禍による国からの補助金もあり、全ての生徒たちへのタブレット貸与などICT環境の整備が一気に進みました。

弓削は、なぜそう考えたのか?

人口増加自治体の特徴を調べれば何らかのヒントが得られるのではないかと考え、平成27年国勢調査において、平成22年国勢調査と比較し、人口増加率が1%以上の市町村(区・政令市を除く)196自治体を調べてみた。

坂戸市と人口増加自治体(196)の人口構成比較グラフ

18歳~22歳までの世代の定住促進と、子育て世代の転入増加に繋がる施策を積極的に実行することにより、人口増・税収増は可能である。

18歳~22歳の学生を対象とした、定住促進策
議会において、大学生等を対象とした定住促進施策として、就職後も市内に居住することを条件に、奨学金の返済補助を行うべきだと市に提言した。
就労者が市内に居住すれば、市民税が入る。それを財源とすれば良い。
他市に引っ越してしまっては、1円も税金は入らない。

市の見解

調査研究する。つまり、やる気はないということである。

では、市として学生の定住を促進する施策案はあるのか聞いたところ、何もアイデアはなかった。 つまり毎年毎年、本市に来ては去る学生を見ているだけということである。 速やかに何らかの施策を打つべきである。

子育て世代の転入促進案。
世代別の市税納税額
20代 30代 40代 50代
7万円 11万円 13万円 15万円
働く世代の転入により、市民税は上記のように増加する。 また以下の効果もある。
  1. 住居を取得した場合、固定資産税や都市計画税の増加につながる。
  2. 市内消費者の増加は、商業の活性化につながり、空き店舗の解消、事業者からの税収増も期待できる。
  3. 子育て世代の増加は、自治会の防犯力・防災力向上につながる。

もう1点の問題として、出生率が低いという課題も解決しなければならない。
継続的な街の発展のためには、出生率の上昇が必要である。

平成25年:合計特殊出生率 
坂戸市 埼玉県 全国 人口増加自治体
1.25 1.33 1.43 1.56
上記のように本市の出生率は低い水準にある。 そこで年代別の出生率を調べてみた。 合計特殊出生率(ベイズ推定値) 出生率上昇のためには、20代の出生率を上げる必要がある。
では、どのようにすれば良いか?
そのための方法として、「20代未婚の坂戸市民を結婚させる」ということが考えられるが、簡単な事ではない。(市は婚活支援を実施しているが、成果は見えない。そもそも市が税金を使い行うべき事業と私は思えない。)
やはり、最も確実な方法は20代の子育て世代の人口を増やすことである。
べつに人口増加自治体の家庭が、特別子供が沢山いるわけではなく、ただ単に、若い子育て世代が多く居住しているというだけである。

若い子育て世代の増加は、出生率の上昇と共に、働く世代の増加にもつながる。長く本市に住む可能性の高い、この世代の転入を実現することが出来れば、人口増・税収増の効果は高い。 そのためには、隣接自治体に比べ明確に手厚い子育て施策を新たに実施し、それを柱として「子育てに優しい街」であるというPRを積極的に行うべきである。

8年前の市議選で訴えた5公約の現状(枠内)

1. 給食費完全無償化

8年前から一貫して、訴え続けていましたが、全く前進が見られませんでした。
ですがついに、市長及び市役所の皆さまのご尽力により、2023年4月から県内40市の中で初めて、小中学校の給食費無償化が達成されました。

2. 終電時刻を繰り下げ通勤に便利な街に

東武東上線のダイヤが改正しました!!

 池袋から坂戸に帰るための終電時刻が、8年前は11時48分でした。 現在は0時2分となっています。東武鉄道さんのご尽力により実現しました。

3. 買い物、医療難民を1人も出しません

市民バスの利便性向上

以前に比べ、ルートも便数も増加しましたが、まだ道半ばです。
タクシー利用補助や病院直行便や買い物利用便などの追加を含めた、更なる利便性向上を訴え続けます。

4. 市民に見える市議会に改革します

議会のライブ中継・録画中継の実施

ライブ中継、録画中継の公約は達成されておりましたが、残念ながら本年3月議会から1年間、ライブ中継は行わないことになりました。 不適切な発言をする議員がいるというのが中止の理由です。私たちの会派は反対しましたが、自民党系無所属議員と公明党議員の賛成多数により決定してしまいました。 私は、できるだけ市民に情報公開をすべきだと考えます。議員が情報を抑えるべきではありません。すべて公開し、市民に選挙で判断してもらえば良いと思います。

5. 坂戸をもっと安心・安全な街に

ご高齢者や子ども達の安全のために、側溝にフタをつけることを訴えてきました。進捗はしましたが、事業スピードに変化はありませんでした。

2019年 県議選に関するページはこちら
ゆげ勇人

ゆげ勇人とは

政治を志したきっかけ

 事業に失敗した父が、ほとんど家に帰らなくなり、家族を支えるため母は4人の子供を必死に働き育ててくれました。行政の補助は今ほど手厚くなく、幼かった私は社会の厳しさや冷たさ、そして「政治の無力さ」を強く感じていました。その影響により自然と政治に関心を持つようになりました。

 そして母の美容室を継ぎ、商売を続ける中で、高い税金や保険料を強制的に徴収する一方、いい加減としか思えない税金の使い方を知り、「政治は国民を助けるのではなく、むしろ私たちの生活の足を引っ張っている。努力しているひとが報われない、理不尽な世の中を変えたい。」と怒りを覚え、政治家を志しました。

1973年10月23日生(50歳) 坂戸市清水町在住

鹿児島県の奄美大島出身の父と東京出身の母の間に、4人兄弟の次男として日高の高麗川団地で生まれ、1歳の頃、坂戸市柳町に引っ越してきました。
それから49年。幼き頃のおやつは桑の実でした。あとで食べようと団子状にしてとって置き、よく腐らせました..。
小学校の時は坂戸グリーンファイターズに入っていて、6年生の時の背番号は24で、外野の補欠でした。よく練習に行くふりをし、友達とマツモト電気の地下にあるパソコン売場でゲームをしていて、あとでバレて怒られました...良い思い出です。
中学は千代中サッカー部。高校は朝西ラグビー部でした。教習所は坂戸教習所でした。・・・なぜか仮免1回落ちました。
また『パーマをかけてるの?』と、よく聞かれるのですが、完全な天然パーマです。
流川楓のような、さらさらストレートヘアになりたかったです(涙)

幼稚園 ~ 大学院卒業


ゆげ勇人
  • 坂戸あずま幼稚園卒園
  • 坂戸市立千代田小学校卒業
  • 坂戸市立千代田中学校卒業
  • 埼玉県立朝霞西高等学校卒業
  • 明治学院大学卒業
  • 坂戸理容美容専修学校卒業(理容師)
  • 立教大学大学院修了(経営学修士)
  • 早稲田大学大学院修了(公共経営修士)(片山善博研究室)
  • 経歴


  • 理美容室(7店舗)、ドッグ美容室(1店舗) 経営
  • 埼玉県立川越女子高校 元後援会会長
  • 埼玉県立川越女子高校 元体育文化振興会会長
  • 埼玉県立川越女子高校 元PTA会長(2期)
  • 西武文理高校 北斗星の会 元学年委員(3期)
  • 坂戸市立千代田中学校 元PTA会長(4期)
  • 坂戸市PTA連合会 元成人教育委員長(2期)
  • 坂戸市PTA連合会 元進路対策委員長(2期)
  • 第一住宅坂戸団地自治会 元副会長
  • 第一住宅坂戸団地自治会 元事務局長
  • 第一住宅坂戸団地自治会 元青年会長(5期)
  • 立憲民主党 埼玉県連 副幹事長(つながる・運動局長)
  • 民進党埼玉県連 元常任幹事
  • 坂戸市議会 予算決算常任委員会委員
  • 坂戸市議会 市民福祉常任委員会委員
  • 家族


    ゆげ勇人
  • 妻、娘2人、犬(ココア・故)猫(キース・ホビ・ふじこ・ぺんた・ピラフ)
  • カメ(うみ子)
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