事業に失敗した父が、ほとんど家に帰らなくなり、家族を支えるため母は4人の子供を必死に働き育ててくれました。行政の補助は今ほど手厚くなく、幼かった私は社会の厳しさや冷たさ、そして「政治の無力さ」を強く感じていました。その影響により自然と政治に関心を持つようになりました。
そして母の美容室を継ぎ、商売を続ける中で、高い税金や保険料を強制的に徴収する一方、いい加減としか思えない税金の使い方を知り、「政治は国民を助けるのではなく、むしろ私たちの生活の足を引っ張っている。努力しているひとが報われない、理不尽な世の中を変えたい。」と怒りを覚え、政治家を志しました。





北坂戸の復活を
私が初めてガンダムのプラモデルを買えたのは、東武ストアでした。ホワイトベースかボールしか残っていなく、ホワイトベースを買いました。本当はグフかギャンが欲しかったのですが、それでも嬉しかったです。
圏央道坂戸インターチェンジ周辺開発を活用し、東坂戸の復活を
圏央道坂戸IC周辺開発がこれから進もうとしています。
旧城山小学校跡地の活用計画が進み始めています。
昨年度のふるさと納税における収支の赤字は1億6,500万円となっています。
小中学校体育館には、現在エアコンが設置されておりません。
20代の転出者へ向けた事業
坂戸市民は18歳~21歳まで急激に人口が増加します。ですが22歳~23歳から減少に転じます。これを少しでも抑制できれば、働く世代の人口増及び税収増につながります。そのために奨学金返還支援制度を行うべきだと訴えてきましたが、研究すると断られ続けてきました。ですがついに、本年4月から実施されることになりました。
コロナ禍による国からの補助金もあり、全ての生徒たちへのタブレット貸与などICT環境の整備が一気に進みました。
18歳~22歳の学生を対象とした、定住促進策
つまり、やる気はないということである。
子育て世代の転入促進案。
出生率上昇のためには、20代の出生率を上げる必要がある。






